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骨、骨、骨。


 8月中旬の本番に向けて、
第三回公演「艶やかな骨」の役者での稽古は始まっています。
タイトルの「艶やかな骨」は、
「あでやか~」であり、
「つややか~」ではございません。
辞書で調べても少しだけ意味合いが違います。
しかも「骨」です。
うーん、どんな内容なのかしら?
綺麗なゾンビが出てくるのでしょうか?
骨付きカルビの別名かしら?
作・演出家、柳井氏の考えは常に先をいっており、克 、現代の日本が抱えている問題を浮き彫りにします。
写真は稽古帰りをパシャリ、
柳井さんだけ奇跡的に振り返ってくれました。

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